クールビューティー生徒会長・河北紗依が、再び悪夢の餌食に。過去の拉致レ●プのPTSDに苦しみながら、受験勉強に没頭する紗依の元に突然ドアチャイムが鳴り響く。強引に部屋に押し入り、媚薬を喉奥まで注ぎ込まれる彼女。下腹部に熱く広がる媚薬の効果で、マンコがじゅわっと蜜を溢れさせ、フラッシュバックする過去の記憶に涙目で震える。「私、レ●プされた事があるんです…でも、忘れようって必死で…」と吐露するも、男たちのデカチンポが容赦なく襲いかかる。制服のスカートを捲り上げられ、パンツ越しにクリトリスを擦られ「あんっ、いやっ…」と拒絶の喘ぎが漏れる。スカートを剥ぎ取られ、形の良いおっぱいを鷲掴みにされ乳首を摘ままれると、ビクビク痙攣。クンニでマンコをベロベロ舐め回され、潮吹き汁を噴射しながら「はぁんっ、ダメぇ…出ちゃう!」とよがり顔晒す。涙とヨダレまみれでチンポを喉奥まで咥えさせられ、えずきながらジュポジュポフェラ奉仕。正常位でズブリと太いチンポが子宮口を突き上げられ、中出しザーメンをドクドク注がれる感触に「あぁっ、いくぅっ!」と絶叫絶頂。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、汗だくの体を震わせながら連続イキ。バックでアナルまで弄ばれ、顔射で白濁ザーメンをびっしり塗られ、放心状態の紗依。オーロラプロジェクト・アネックスのハイビジョンカメラが捉える、照明に輝く汗と体液の混ざり合い、狂乱の表情変化が圧巻。集団凌辱の緊張感と媚薬快楽の狭間で崩壊する生徒会長の独自ストーリーが、チンポ勃起を強制する。