赤名いと-chanは過去に学業優秀で、受験勉強で忙しくなって会う機会がなくていました。久しぶりにお互いに連絡を取り合うと、薬学部での多忙な日々で彼氏もいなく、エッチもおろそかになっていました。ホテルで再会した彼女はメガネを外してコンタクトレンズを入れており、「ちょっと大人になりました」という言葉通り垢ぬけた雰囲気で静かな色香を漂わせていました。
ボディタッチをすると自然と股間の膨らみをさするようにされ、彼女の声が「しないの?」と漏れ、その身体から久しぶりに性的欲求が抑えきれなくなっている様子が伝わってきました。フェザータッチで彼女の身体を触れると、甘く潤んだ瞳で「ドキドキしちゃう」という声が聞こえ、彼女の内に眠っていた欲情が疼き始めました。
彼女のズボンを脱がすと、久しぶりの愛撫が始まりイキり頭をペロリと咥えつかれました。彼女は太腿をペロペロとむさぼるように舐めます。彼女の愛撫に我慢汁が溢れるまで焦らされ、体が疼くようになります。彼女の口腔が肉棒を全面的に舐め回す様にわたるまで我慢をして見守ります。口腔いっぱいに頬張ったフェラチオが始まります。彼女の舌の動きが性感を刺激していました。彼女はお尻に顔を埋めて、粘質なアナル舐めを始めます。彼女の表情は大人のご奉仕をとくとりとりと自然に表現していました。彼女の動きに流され、責任ある大人の行動をとりつつ膣に押し当て、じっくり責めていきます。