短大卒の新婚妻・野々宮すずは、夫・茂人の叔父・工藤一家を訪ねるが、そこは一族の男たちが嫁や恋人を共同で‘味見’する淫習の巣窟。うぶなすずの可愛らしい顔立ちと華奢ボディに工藤叔父たちが群がり、まずリビングで強引にスカートめくりパンツを剥ぎ取られ、処女膜ギリギリの狭いマンコに叔父の血管浮き出た極太チンポがずぶりと挿入。痛みに歪むよがり顔で「いやぁ、抜いてぇ」と叫びながらも、ぐちゅぐちゅ掻き回されると「あっ、んんっ」と甘い吐息が漏れ、ぷにぷにおっぱいを鷲掴みにされ乳首をコリコリ摘まれる。温泉シーンでは3Pで叔父と従兄弟に挟まれ、前後からチンポをぶち込まれ騎乗位で自ら腰を振りまくり、汗だくの体がびちゃびちゃに濡れヨダレ垂らし「もっと、奥までぇ」と絶叫。クンニでクリトリスを吸われびくんびくん痙攣し大量潮吹きで床を水浸しに。4P輪姦では交互フェラで喉奥イラマされえずきながらも舌を絡めジュポジュポしゃぶりつく。絶頂連発でマンコがひくひく締まり、中出しザーメンがどぷどぷ溢れ、顔射で目元までべっとり白濁液が飛び散る。初心な新妻が一族の肉便器に堕ちる過程の緊張感と生々しい反応が、オーロラプロジェクト・アネックスのドラマ凌辱クオリティで極まる傑作。