真面目な風紀委員・音(美咲音)は、正義感から問題児の引きこもり同級生・翔の家を訪れるが、そこに待ち受けていたのは極道者の兄・左慈とその一味。制服のスカートを乱暴に捲り上げられ、細い太ももを鷲掴みにされ、抵抗虚しく床に押し倒される。翔の太く血管浮き出たチンポが喉奥まで突き刺さり、えずきながら涙目でフェラチオを強要される音のよがり顔が卑猥だ。左慈の極太黒チンポが処女マンコを無理やりこじ開け、血混じりの愛液を掻き回しながらズブリと中出し。子宮口にザーメンが直撃し、ビクビク痙攣するおっぱいが汗でテカテカ光る。家族総出の3P・4P輪姦で、騎乗位で腰を振らされ潮吹き噴射、ヨダレ垂らして「あっ、んんっ、ダメェ…出ちゃう!」と絶叫。連続種付けで下腹部が膨らみ、孕ませ確定の白濁液がマンコから逆流。オーロラプロジェクト・アネックスのドラマ凌辱クオリティで、ハイビジョンカメラが美咲音の清楚顔がマゾ快楽に歪む瞬間を克明に捉え、毎日の性処理奴隷生活の緊張感がたまらない。翔の引きこもり部屋で繰り広げられる陰惨な孕ませ姦、音の吐息混じりの喘ぎ声「これから毎日…種付けして…」が脳に響く。この作品独自の家族総凌辱ストーリーで、種付け依存のマゾ堕ちが興奮の極みだ。