制服姿の小鳥遊はるが、ソファに横たわる君の股間に顔を寄せ、ピンクの舌先でカリ首をチロチロと優しく舐め回す。握らず、咥えずに、ただベロ先だけで亀頭の先っちょをくすぐるように刺激。隣で辻井ゆうが細い指先を睾丸に這わせ、玉袋のシワを指の腹でこちょこちょと撫で回せば、タマがキュッと収縮して精液が込み上げてくる。桜木郁は息を荒げながらベロを平たく広げ、玉肌全体をペロペロと湿った感触で包み込み、生駒はるなが交互に指先で尿道口をツンツン突いてジワジワ快感を煽る。アロマ企画のハイビジョンカメラが、女子校生たちのヨダレまみれの舌と、ビクビク脈打つチンポの血管まで克明に捉える。くすぐったさが徐々にゾワゾワとした電流のような悦びに変わり、はるの舌が亀頭馬目を集中攻撃すると、堪えきれずザーメンがドピュドピュと噴射。白濁液が彼女たちの舌に飛び散り、糸を引きながら滴り落ちる。ゆうの指が玉を優しく揉みほぐす中、郁のベロが残精をチロチロ吸い取り、はるながよがり顔で「まだ出るよぉ」と囁きながら再び責め立てる。マッサージリフレの痴女プレイで、握らないフェラチオの極限快楽が4人の女子校生によって繰り広げられる、このジワジワ溜まる悶絶射精劇は他に類を見ない。