【AIリマスター版】対面相互愛撫 ま○こイジりながらち○ぽシゴかれちゃった僕。 その2
品番 armd00965ai 時間 117min メーカー アロマ企画
発売日 2025年9月16日

【AIリマスター版】対面相互愛撫 ま○こイジりながらち○ぽシゴかれちゃった僕。 その2

狭い教室の隅で、制服のスカートをめくり上げた瞬間から空気が変わる。東野愛鈴の指先がみはるのパンティをずらすと、くちゅりと愛液が糸を引く音が机に響く。なのに隣の席では君嶋かりんが男子生徒の肉棒を握りしめ、唾液でぬるぬるにしたチ○ポを上下にシゴきながら「声出したらダメ…」と囁く。密着度が高すぎて、吐息が耳に当たる距離感がたまらない。制服の清純さと、こっそり交わされる性器の熱がギャップで興奮を加速させる。

みはるのマ○コが東野の指に絡みつくたび、椅子のきしむ音と喘ぎが混ざり合う。クリを擦られる度に腰が浮き、制服のブラウスが汗で透けるのに、もう一方の手では男子の睾丸を優しく揉み上げている。行為の二重性が背徳感を倍増させる。宮崎あいが後ろから抱きつき、乳首を舌で弄びながら「こっちも我慢できない…」と呟く声が、教室の隅でこだまする。清潔感のある制服越しに、淫らな体温が伝わってくる描写がたまらない。

机の下で交わる手コキとマ○コいじりの音が、次第に激しさを増していく。君嶋の掌で男子の亀頭が擦られ、先端から溢れるカウパーが指に絡みつく。その横で東野がみはるのクリトリスを高速で刺激し、子宮口がびくびく震える様子まで見えるほど接近する。対面しながら互いの性器を責め合う緊張感が、通常の相互愛撫とは違う熱量を生む。宮崎の舌が耳たぶを舐めるたび、みはるの膣が絞まり、愛液が机の脚を伝って滴り落ちる。

最終的に男子の白濁が君嶋の手の平に迸り、みはるは東野の指に子宮を貫かれるようにイキ散らす。制服の乱れと体液の匂いが教室に充満し、授業再開のチャイムが現実を突きつけるラストが余韻を残す。清純な環境で交わされた濃密な性交の記憶が、制服の皺や肌の赤みに刻まれたまま——その罪悪感こそが、また触りたくなる理由だ。

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