性犯罪者更生施設で新薬開発に励む女医・三浦あいか(AIKA)。白衣姿の彼女がカルテをめくる手が震える。三年前、連続強姦魔に大学病院で拉致され、荒々しくマンコを抉られ中出しザーメンで子宮を汚され、不妊の体にされた過去。復讐心を胸に施設勤務中、患者として現れたのはあの男。拘束を解かれ、太いチンポを喉奥まで押し込まれ、えずきながら涎を垂らすフェラチオ強要。白衣を剥ぎ取られ、張りのあるGカップおっぱいを揉みしだかれ乳首を甘噛みされると、ビクビク痙攣。「いやっ…許して…」と懇願するも、薬のサイドエフェクトでマンコがぐちょ濡れに。騎乗位で自ら腰を振り、汗だくのよがり顔で「あぁんっ! チンポおかしくなるぅ!」と絶叫。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射、失禁寸前の快楽に溺れる。正常位でガン突きされ、子宮口を叩くピストンに体液混じりの淫汁が飛び散る。絶頂時の首筋に滴る汗、ヨダレまみれの唇、痙攣する太ももがカメラに捉えられるアタッカーズクオリティ。感染した復讐心は逆に発情を呼び、男根に絡みつくマン汁の糸引き、最後は大量中出しでザーメンが逆流。施設の無機質な照明下で繰り広げられる、過去と現在の凌辱連鎖がAIKAのリアルな恐怖表情と悶絶喘ぎで極限に描かれる。この女医だからこその、薬害と強姦の因果応報劇にチンポが疼く。