絶対に好きになってはいけない、親友の好きな女の子から会う度に「好き」と言われ続けて、断り切れずに親友に内緒で一線を越えてしまった僕。 神木彩

絶対に好きになってはいけない、親友の好きな女の子から会う度に「好き」と言われ続けて、断り切れずに親友に内緒で一線を越えてしまった僕。 神木彩

親友が想いを寄せる女の子から「好き」と言われ続ける罪悪感が、かえって興奮に変わる瞬間がたまらない。神木彩の真っ直ぐな瞳に覗かれるたび、逃げたいのに体が熱くなり、優しく頬に触れる指先に理性が溶ける。淫らに膨らんだ唇が耳元で「全部忘れさせてあげる」と囁くたび、親友への背徳感が快感に変わるギャップが効いている。マ○コの熱がチ○ポを求めているのに、まだ抵抗する指先が震えているのが、余計に股間を疼かせる。

ベッドで仰向けにされた男性の腕を優しく押さえつけ、神木彩がゆっくりと腰を沈めていく。最初は優しかった動きが、結合部がぬるりと鳴るあたりから狂い始める。子宮口に頭を当てるたび「あん……」と漏れる吐息が、親友の名前を呼びそうになる口を塞いでいく。痴女の笑顔で腰を振られながら、罪悪感と快感が混ざり合う表情は、他人の女に犯されている実感を倍増させる。愛液が結合部から糸を引き、シーツを濡らす音までが背徳を煽る。

バスルームで壁に押し付けられ、後ろから激しくピストンされる場面は罪深さの極致だ。鏡に映る神木彩の乱れた髪といいながら快楽に溺れる顔が、自分たちがいかに悪に堕ちたかを思い知らせる。チ○ポを締め付けながら「もっと、もっと……」とせがむ声に、理性がぶち切れる瞬間の熱量が半端ない。親友への罪悪感が最後の理性を砕き、白濁を子宮の奥まで注ぎ込む快感に身を任せてしまう。背中に爪を立てながらイキ乱れる女体と、その罪深さに興奮する自分との対比がたまらない。

朝日が差し込む部屋で、くたくたになった身体を寄せ合いながら、神木彩がそっと「また好きって言いに来るね」と囁く締めが効いている。昨夜の激情と今の静けさの対比が、あの背徳感を再び呼び起こす。親友のことを思い出すたび、またあのマ○コに吸い付かれたくなる——そんな矛盾した欲望を植え付ける一本。痴女の甘い誘惑と、罪深い肉体関係の熱量が画面越しにも伝わってくる。

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