セミの鳴き声が響く田舎の古民家で、制服姿の雛乃ゆなと天月あずが夏休みを過ごす。Fカップ美乳が制服を押し上げる二人は、ネイルの輝く指で互いの手を握りしめ、幼馴染みの絆を再確認。気まずい空気が溶け、唇を重ねるレズキスが始まる。ゆなの柔らかい唇をあずの舌が割り、ねっとり絡みつく唾液交換。「んっ…はぁ…あずのキス、熱い…」ゆなのよがり顔にヨダレが糸を引き、息が荒くなる。
あずの手がゆなの制服を乱暴にはだけ、Fカップおっぱいを揉みしだく。ピンク乳首を舌先で転がされ、ゆなのマンコがびしょ濡れに。スカートを捲り上げクンニ開始、あずの舌がクリトリスを高速舐め回すとゆなの腰がビクビク痙攣。「あぁん!そこっ、ダメぇ!イくぅ!」大量潮吹きが古民家の畳を濡らす。ゆなも負けじとあずの巨乳を吸い、指を2本マンコにずぶりと挿入。グチュグチュ掻き回すとあずの汗だくボディが震え、「ゆなの指、太くて気持ちいい…もっと奥まで!」と喘ぐ。
シックスナインで互いのマンコを貪り、騎乗位でパイズリ風に乳房を押しつけマンコ磨き。愛液が混ざり泡立つ卑猥音が響き、絶頂の痙攣が連鎖。事後、汗と潮にまみれた体を寄せ合い余韻に浸る。雛乃ゆなのレズ解禁作、ビビアンの高クオリティカメラが捉える田舎百合の濃厚レズビアン。純粋少女のマンコが開発される瞬間を隅々まで。