ぽってりとした村西まりなのクチビルをチンポで執拗にこねくり回す『クチビル奴●』。唇にデカチンポの先端を擦りつけ、ぬるぬるの先走り汁を塗りたくると、まりなの唇がヒクヒク痙攣し、ヨダレが糸を引いて滴り落ちる。3時間近い焦らしプレイで、唇をマンコさながらにしゃぶらせ、舌先でカリ首をチロチロ舐め回させるが挿入は絶対NG。まりなの目は虚ろになり、息も絶え絶えの吐息が『はぁっ…入れてぇ…』と漏れる。汗だくの顔面にチンポを叩きつけ、唇が腫れ上がるまで犯す視覚的インパクトが凄まじい。ハイビジョンカメラが捉える唇のアップは、卑猥な粘膜の蠢きを克明に映し出す。ようやく許された騎乗位挿入で、びしょ濡れマンコにズブリとチンポが埋没すると、まりなのおっぱいが激しく揺れ、よがり顔で『イグゥゥッ!』と絶叫。腰をグラインドさせて子宮口をゴリゴリ抉られ、潮吹き噴射しながら痙攣イキ連発。正常位で中出しザーメンを注がれ、溢れ返る白濁を指で掬ってごっくん。痴女ヘブンの高クオリティ調教作として、唇フェチの極限興奮を約束する一作。まりなの唇奴隷化が脳に刻まれる。