小悪魔美少女に痴女られて骨抜き射精されちゃう4時間

小悪魔美少女に痴女られて骨抜き射精されちゃう4時間

「おじさん、もう我慢汁でパンツびしょびしょじゃん」と囁く小悪魔の吐息が耳元で溶ける。年下なのにこっちが玩具にされる逆転感が、最初からチ○ポをギンギンにさせる。制服のスカートをひらりとめくられ、まだ固まらない肉棒を素手でしごかれると、大人の威厳がみるみる崩れていく。指先で亀頭を弄ばれるたび、我慢汁が糸を引き、股間の匂いが濃くなる——可愛い顔して淫乱すぎるギャップが、理性をぶち壊す。

膝の間に挟まれたチ○ポが、ニーハイのストッキング越しに擦られる感触がたまらない。ぬめっとした質感と、少女の温もりが同時に伝わってくるのに、顔は天井を見上げたまま「気持ちいい?」とからかってくる。こっちが喘げば喘ぐほど、小悪魔スマイルが深くなる。マ○コの形まで透けるほど薄いパンティをずらされ、いきなり舌で鈴口を舐められると、腰が勝手に跳ね上がる。年下のくせに主導権を握られてる興奮が、通常の痴女ものとは段違いだ。

ベッドで騎乗位になると、今度は「射精したら終わりだよ?」と脅すように腰を振り始める。締まりすぎるマ○コに包まれながら、上から見下ろされる屈辱感がまたたまらない。ピストンの度に子宮口に頭をぶつけられ、中出しを拒みながらも腰が止まらない矛盾がエグい。汗だくで絡み合い、リップグロスが剥げるほど激しくキスをしながら、最後は「ダメ…中に出して…!」と泣きそうに懇願する展開。支配してたはずの小悪魔が、快楽で崩れる瞬間がたまらなく熱い。

終わった後も、べとついた精液を指ですくい上げ「舐めてあげる」と舌を出す仕草が余韻を残す。制服の乱れ具合と、腿を伝う白濁の対比が脳裏に焼き付く。一方的に弄ばれるはずが、気づけばこっちが虜にされてる——その堕ちていく過程の濃密さが、何度見ても股間を熱くさせる。サンプルの囁き声だけでも、今夜のシコりが何倍も淫らになる。

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