幼馴染の無防備な笑顔が、いつの間にか淫らな吐息に変わっていく瞬間がたまらない。10年ぶりの再会で、デリヘルの制服に身を包んだ二宮ヒカリが「昔みたいに」と膝を付いてきたとき、チ○ポをしゃぶる唇の感触が記憶と重なる。あの頃はただのじゃれ合いだった指先が、今はクリを弄びながらマ○コをぐしょぐしょに濡らす。知ってる顔が欲望に歪むギャップに、画面越しでも股間が熱くなる。
逆バニー姿の水原ミソノが無自覚に腰を振るたび、黒いレースが食い込み、愛液が糸を引く。幼い頃は背が低かったあの子が、今では巨乳を揺らせて上から跨り、子宮口をじかに打ちつけてくる。慣れ親しんだ声が「イッてるのに…もっと」と甘えるほど、ピストンが深くなる。知り尽くした関係だからこそ、羞恥心が快感に変わるスピードが速い。
北岡カリンが彼氏に内緒で這い寄る3日間は、昼も夜も子宮が疼く。キスしながらマ○コを擦り合わせ、互いの愛液を混ぜ合う濃厚さは、幼馴染じゃなければできない堕落だ。ベッドで「昔より気持ちいいでしょ?」と囁かれると、理性が溶ける。中出しされた白濁が腿を伝うのを見て、また挿入したくなる悪循環。
斎藤アミリの引きこもり部屋では、汗と潮で畳がびしょびしょになる。知ってるはずの身体が、くちゅくちゅ音を立てて肉棒を飲み込む変化に、時間の経過を感じさせる。最後は全員の幼なじみが集合し、精子が空になるまで痴女られる総仕上げ。同窓会みたいな猥談と絡み合う肉体は、思い出と快感が渾然一体となって熱い。終わった後も、子宮の奥で精液が温かいまま残る余韻がたまらない。