騎乗位特集と聞いて「またか」と思ったら大間違いだ。これだけ圧倒的な腰使いの女優が一堂に会するのは珍しい。ももかりんがベッドに跨がった瞬間から、肉棒を締め上げる子宮口の力加減が半端ない。鍛え上がった腹筋で体重を乗せながら、ぬるっとしたマ○コの襞がチ○ポをしごく感覚が画面越しにも伝わる。なのに表情は余裕たっぷりで、逆にこそが快感だと分かっているのがたまらない。愛液が結合部から糸を引き、ぷしゃりと音を立てるたびに男の呻きが高まる——これが痴女の真骨頂だ。
あゆむの騎乗位はまさに職人技。クリトリスを擦りつけるように上下運動を繰り返すうち、男の腰が浮いて逃げようとするのを、がっしり太ももで押さえつける支配感がエグい。ぐちゅぐちゅと吸い付く膣の奥で、亀頭が子宮口に直撃する角度を見極めたうえでの腰振りは、さすがベテランだ。ヨダレが垂れたまま「気持ちいい?」と嗤う表情と、マ○コの貪り方が完璧に噛み合っている。こういうギャップにこそ、本物の淫乱さが宿る。
ゆうきさやかの逆レイプ騎乗は破壊力が違う。いきなりパンティを破って座り込み、いきなり子宮の奥まで肉棒を飲み込む早業に、観ている側も息が詰まる。自分のクリを擦りながら激しく上下する姿は、まさに牝の本能が爆発した状態。ピストンが速くなるごとに潮が飛び散り、男の腹が白濁でべとつく光景は、痴女の勝利宣言みたいで興奮が止まらない。通常の騎乗位とは熱量が段違いだ。
有村千佳と小桜沙樹のダブル騎乗はこの作品のハイライト。二人同時に腰を振られると、男の肉棒が限界まで引き伸ばされるのが分かる。片方が子宮口で締め上げ、もう片方が亀頭をしゃぶるように動く——その絶妙な連携プレイに、男のイキ顔がだんだん崩れていく過程がたまらん。絡み合った肢体から滴る汗と愛液、痙攣しながらも腰を振り続ける執念深さ。終盤にはジュリアの狂ったような腰使いが加わり、画面全体が雌の熱気で曇りそうになる。
最後は瑠菜が全てをぶち壊す。通常の騎乗位を期待していると、いきなりイラマ体位に移行したうえでまた跨がられる展開に魂が揺さぶられる。喉奥にチ○ポを突き立てながらマ○コで締め上げる二重責めは、もはや人間技ではない。絶頂時の潮が天井まで届き、それでも腰を止めない貪欲さが全てを物語っている。汗と体液で光る肌、引きつった表情、そして崩れ落ちる男——この余韻で終わるのが最高だ。