百人の美痴女が乱れ狂う濃密8時間。顔もスタイルも最高峰の女優たちが、画面越しに直接訴えかけてくる淫乱度は圧巻だ。例えばももかりんの腰使いは、優雅なダンスの延長のように見せながら、実際はマ○コ全体で肉棒を絞り上げる絶妙なテクニック。ナイスバディをくねらせながら、舌先でチ○ポの先端を舐め上げる小悪魔笑みと、いきなり深く咥え込む貪欲さのギャップが、観ている側の理性を一瞬で溶かす。こんなに美しい顔が卑猥な表情に歪む瞬間ほど、股間に熱が走るものはない。
成瀬心美との絡みでは、男優の太腿が震えるほど激しい騎乗位が光る。柔らかそうな腰が意外なほど力強く上下し、マ○コの襞が剥き出しになって肉棒に食らいつく。ピストンの度に溢れ落ちる愛液が、互いの陰毛をびしょ濡れにしながらベッドを汚していく様は、官能小説さえも凌駕する生々しさだ。特に乱交シーンでは、複数の美女たちが一つの肉棒を奪い合うように貪り合い、ヨダレと愛液が混ざり合った匂いまで伝わってきそう。美しさと獣性がこれほど同居する作品は滅多にない。
特筆すべきは蓮実クレアのイラマチオシーン。普段のクールな表情が、喉奥へ突き刺さるチ○ポでぐちゃぐちゃに崩れていく過程がエグい。涙と鼻水で化粧が崩れても、舌で亀頭を舐め回す執拗さは衰えず、むしろ窒息しそうなほど深く咥え込んでくる。その直後に乱交パートで複数の男に同時にハメられる姿は、さっきまでの優雅なイメージを完全に打ち壊す破壊力。マ○コとアナルを交互にピストンされ、潮を吹きながら白目を剥く絶頂顔はもう芸術の域だ。
フィナーレ近くの大橋未久シーンでは、汗だくの肉体が光に煌めきながら激しく腰を振る。子宮口に直接精液を注ぎ込まれる瞬間の、痙攣するマ○コの皺まで克明に映し出すカメラワークがたまらない。終わった後も腿から滴り落ちる白濁が、いかに濃厚なSEXだったかを物語っている。美しい女たちが底なしの性欲を見せつけるこの作品は、ただの総集編ではなく、まさに痴女の祭典と呼ぶに相応しい。観終わった後も、子宮の奥で震えるような快感の余韻がしばらく消えない。