結婚40年の大槻夫妻、還暦を迎えた美登利と夫は息子からのプレゼントで塩山温泉へ。旅館の浴衣姿で酒を酌み交わすと、久々のキスが火をつける。美登利のしわがれた唇が夫のチンポに吸い付き、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込むフェラチオ。皺だらけの手でカリ首を扱き、夫の先走り汁をベロベロ舐め回す。露天風呂で湯に浸かりながら、美登利の緩んだマンコを夫の硬くなったチンポがずぶりと貫く。騎乗位で腰を振りまくり、おっぱいのたるんだ肉がぶるんぶるん揺れ、汗と湯気が混じって滴る。『あんっ、奥まで来てるぅ…』と上擦った喘ぎ声が響き、マンコの奥から潮を吹き散らす。正常位で激しく突かれ、よがり顔に涙とヨダレが混ざり、痙攣しながら絶頂。夫のザーメンがびゅるびゅると中出しされ、緩んだマンコから白濁液が逆流して太腿を伝う。翌朝の布団で69のクンニとチンポ擦り、互いの体液を啜り合う。ルビーらしいハイビジョンカメラが、還暦夫婦の皺とシミだらけの肌、リアルな老体交尾を克明に捉え、セックスレスの夫婦が再燃する緊張感あふれるドラマ。老年ならではの緩みきった肉穴がチンポを貪る卑猥さ、事後の余韻で震える美登利の吐息がたまらない。