母子交尾【那須塩の湯路】 浜咲恵利
品番 bkd00295 時間 116min メーカー ルビー
発売日 2022年10月29日

母子交尾【那須塩の湯路】 浜咲恵利

温泉旅館の畳の上で、汗が滴るほど近づいた母と息子の距離。浜咲恵利の巨乳が浴衣からはみ出し、息子の視線を吸い込むように揺れる。禁断の誘惑が部屋に充満し、息遣いが重なるたびにマ○コが熱くなる。母親の身体がこんなにも雌臭いなんて——子供の頃から知っているはずの肉体が、今はただの女にしか見えないギャップがたまらない。息子のチ○ポがズボン越しに盛り上がり、恵利が俯いたまつ毛の隙間からそれを見つめる瞬間、近親の倫理が音を立てて崩れていく。

「熱いわ…」と吐く母の吐息が首筋に触れ、息子は理性の糸が切れる。浴衣の帯を解く指先が震え、裾から覗く太ももはもう濡れている。長年隠し続けた欲望が、ぬるっとした温泉街の空気に溶け出したようだ。くちゅりと音を立ててマ○コに挿入されると、恵利の奥歯から甘い漏け声が零れる。子宮の皺に肉棒の先端が引っかかる度、母親としての顔が崩れていく——普段は優しく包むあの手が、今は貪るように息子の腰を引き寄せる。

畳に広がった愛液の匂いが、旅館の線香と混ざり合う。後ろから抱きついた息子の手が揉み上げる巨乳は、母乳が出そうなほど張っている。乳首を舌で転がすと、同時にマ○コが締まり、中でぐちゅぐちゅと音を立て始める。母親の身体がここまで反応するなんて、と息子は興奮でチ○ポをさらに奥まで突き立てる。背徳感が快感に変わる瞬間、恵利の子宮口がじわっと開くのがわかる。温泉で温まった体の奥から、禁断の悦びが湧き上がってくる。

朝まで続いた近親相姦の果て、襖から差し込む朝日が交わり合った身体を照らす。白濁液が恵利の腿を伝い、畳に染みを作っている。昨夜はあれほど激しく求め合ったのに、目が合うと照れくさそうに俯く母子の表情が、また次の情事を予感させる。旅館を出る時、こっそりと重なる小指の体温——たった一晩で変わってしまった関係が、これからもずっと続くことを二人だけが知っている。温泉街の湯気の中、もう戻れない快楽の記憶が身体に染み付いていく。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。