膣の奥深くで熱い液体が拡がり、子宮口を叩く衝撃に腰が浮く。射精後の肉棒がまだ硬いまま動き続け、精液と愛液が混ざり合ってぬるぬるとした音が寝室に響く。ベッドシーツはすでにぐしょ濡れで、女性の長い髪が汗で肌に張りついている。射精直後の敏感な状態でピストン運動を続けられ、痙攣する膣壁が男根を締め付ける。溢れ出した白濁が結合部からしたたり落ち、太ももを伝うたびに「また中に出して」と喘ぐ声が零れる。
乳房を強く揉まれながら、上下に激しく揺さぶられる体はもう自分ではコントロールできない。子宮の奥で精液が泡立つ感覚に、妊娠への恐怖と興奮が同時に襲ってくる。挿入されたままの状態で体位を変えられ、今度は騎乗位で腰を振らされる。膣内で混ざり合った体液が泡立ち、ピストンの度に淫らな水音が響く。「もう妊娠しちゃう…」と泣きそうな声で訴えても、腰の動きは止まらない。むしろその言葉が男をさらに興奮させ、子宮口を直撃する角度で突き上げが激しくなる。
ソファに押し倒され、足首を掴まれたまま激しいピストンを受ける。何度目の中出しだろうか、膣内は精子で満たされ、動くたびにぐちゃぐちゃと音を立てる。腹の奥で熱い液体が混ざり合う感覚に、理性が溶けていくのを感じる。壁に押し付けられて後ろから貫かれ、溢れ出た精液が腿をつたって床に落ちる。妊娠を避けることが不可能な状況で、本能的な快感が身体を支配していく。
シャワールームで壁にもたれ、片足を上げた状態で激しく貫かれる。冷たいタイルに背中を押し付けられながら、膣の奥に注ぎ込まれる熱い液体の量に驚く。それでも男は引き抜かず、腰を上下に動かし続け、混ざり合った体液を泡立てる。意識が朦朧とする中、何度目の絶頂かもわからなくなり、ただ子宮で熱く脈打つ感覚だけが残る。最後の一滴まで絞り出されるように中出しされ、膝ががくがくと震えて立っていられない。部屋中に漂う精液の匂いが、今夜の行為の激しさを物語っている。