【AIリマスター版】母子相姦遊戯 憧れの母 里中亜矢子・夜桜すもも
品番 brd00011ai メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2026年5月1日

【AIリマスター版】母子相姦遊戯 憧れの母 里中亜矢子・夜桜すもも

廊下の向こうから聞こえる水音に、思わず手を止めて耳を澄ませる。母・里中亜矢子の入浴中の吐息が壁を伝い、湯気に混ざってこちらの鼓膜をくすぐる。あの柔らかな肢体が湯船でふやけ、乳首が張り立つ様子を想像しただけで、股間が疼いて仕方がない。なのに、ふと視線を落とせば祖父の介護師・夜桜すももが、母との差を見せつけるように巨乳を揺らしながら廊下を歩く。二人の女の体温差が、この家の空気を歪ませている。

母のパジャマの隙間から覗える乳輪の色が、記憶よりも濃く感じられる。学生時代の父母会で目に焼き付けたあのピンクとは違う──年月を経て熟れた褐色に、なぜか興奮が加速する。指先でこっそりと布をめくり、膨らみを確かめると、乳首が硬く反応してくれた。母の身体が息子の視線に慣れていないのに、マ○コはもうぐっしょりと濡れている。近親という禁忌が、粘膜をびしょびしょにさせる。

風呂上がりの夜桜すももが、タオル一枚で祖父の部屋へ向かう。その巨乳が重力に逆らわずたわむ様は、母とは違う種類の卑猥さだ。祖父の介護と称して、あの唇が老人の股間を啜る音まで想像してしまう。一方で母は、息子の欲望に気づかぬふりをしながら、ソファで腿をすり合わせている。どちらも「家族」という仮面を被ったまま、肉欲に溺れていく過程がたまらない。

寝室で母のパジャマを剥ぎ取ると、腰くびれのくぼみに汗が光っていた。舐め上げると塩気が舌に広がり、さらに奥へと誘われる。一方で隣室では、夜桜すももが祖父のチ○ポを咥える音が壁越しに響く。母と他人の女の喘ぎが重なり、部屋中が雌臭く染まる。最後は母の子宮に直接注がれる白濁が、近親相姦の全てを肯定するように熱く広がる。終わった後も、腿の内側に残る精液のぬるつきが、背徳感をじわじわと蘇らせる。

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