終電を逃した先輩が後輩・小坂七香の狭い部屋に泊まることに。無防備な部屋着からこぼれ落ちそうなプルプルおっぱいがチラチラ覗き、生脚が太ももまで露わに。七香の柔らかい太腿が擦れ合うだけでチンポがビクビク反応し、妻の存在など頭から吹き飛ぶ。『シャワーだけでも浴びていきます?』と誘う七香の甘い声に導かれ、狭い湯船で後ろから密着。七香の背中に先輩の勃起チンポが押しつけられ、彼女のニヤニヤ顔が鏡に映る。妻に電話がかかってきた瞬間、嫉妬した七香が先輩のチクビを指でコリコリ弄り、吐息混じりに『先輩の奥さんより、私のほうがいいでしょ?』と囁く。興奮が爆発し、ベッドで七香のマンコに生チンポをずぶりと挿入。騎乗位で七香が自ら腰をグラインドさせ、濡れそぼったマンコがチンポを締め上げ『あんっ、先輩のチンポ太くて奥まで届くぅ!』とよがり顔晒す。汗だくの体が密着し、ヨダレ垂らして絶頂。脚を絡めての正常位でGスポットをゴリゴリ抉られ、七香のマンコから潮吹きがビュッと飛び散る。最後は中出しザーメンをドクドク注ぎ込み、溢れ出る白濁液が七香の生脚を伝う。kawaiiの4K高画質で、七香の微かな痙攣と余韻の喘ぎまで克明に捉え、NTRの背徳感がモウレツにハメ狂う一夜を最高に盛り上げる。