私は小さな町の不動産屋の事務員3 上村みなみ

私は小さな町の不動産屋の事務員3 上村みなみ

小さな町の不動産屋で夫の社長を支える事務員、上村みなみ。眼鏡越しの妖艶な視線で夫のチンポをアナル舐めしながら手コキでしごき、太く反り返った竿を根元まで咥え込んでヨダレまみれのフェラ。夫婦のベッドでは豊満なおっぱいが激しく揺れ、マンコにずぶりと挿入されると「あぁんっ、社長のチンポ粗大すぎぃ…」と甘く切ない喘ぎを漏らし、汗だくの体を密着させて騎乗位で腰をグラインド。子宮口を叩くピストンにびくびくと痙攣し、熱い中出しザーメンを奥で受け止め絶頂のよがり顔を晒す。仕事中、甥っ子の不安を察知したみなみは事務所のデスク下で眼鏡をずらし、怯える瞳を見つめながらチンポを喉奥まで飲み込み、じゅぽじゅぽと音を立てて吸引。甥っ子の精液をゴクンと飲み干し、安心した笑みを浮かべる。同僚の義弟が迫ると抵抗虚しくデカチンポをマンコにねじ込まれ、正常位でぐちゅぐちゅ掻き回され「お義弟くんのチンポ熱いっ、壊れちゃうぅ!」と涙目で叫びながら連続イキ。最後は顔面にドピュドピュ飛び散る濃厚ザーメンでびしょ濡れ、余韻に震える唇を舐め回す。セレブの友のドラマチックな熟女像が光る単体作、みなみの肉体営業が織りなす禁断の緊張感と濃厚汁まみれの快楽がたまらない!

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