Extreme(過激な)オナニスト!40 みひな 2 ~8オナニー139分

Extreme(過激な)オナニスト!40 みひな 2 ~8オナニー139分

スーツの裾から零れる音が、会議室の静寂を切り裂く。みひなが必死に唇を噛みしめても、バイブの振動がマ○コを直撃し、愛液がストッキングを伝って床に滴り落ちる。堅いスーツ姿と、下ではイカされっぱなしのギャップがたまらない。指先でスイッチを切ろうとしても、痺れた手が震えて操作できず、膝ががくがく震えながらまたぐらつく。羞恥で頬を染めながらも、腰が勝手に震えるのを止められない——この「理性崩壊」の一瞬が、画面越しに熱を伝えてくる。

特大ディルドを咥え込む瞬間、喉奥から漏れる嗚咽が部屋に響く。肉棒の記憶を辿るように、濡れたマ○コをくちゅくちゅと抉られ、腰を激しく上下させるたびに腿が痙攣する。道具じゃ足りないとばかりに、子宮口を突く衝撃で背筋が反り、イった途端に全身がびくんと跳ねる。白濁まみれのディルドを抜くと、途端に愛液が溢れ出し、床をぬるぬると濡らす。自画自賛の快楽に溺れる表情と、肉体の狼狽が同時に見えるからこそ、指が自然と股間に這う。

酒に酔って頬を紅潮させたみひなが、ベッドでぐにゃりと伸びる。だらしなく開いた腿の間から、指がずぶずぶとマ○コに出入りし、くぱっという音とともに空気が搾り出される。アルコールで感覚が鈍っているはずなのに、クリを擦る度に腰が跳ね上がり、だらしなく舌を垂らしたまま絶頂を繰り返す。恍惚とした目尻と、糸を引くヨダレが「気持ちよすぎて壊れそう」な快感を物語る。理性が溶けた先にある、本能だけの喘ぎ声が耳に染みつく。

139分という長尺にわたるオナニーの果てに、みひなの身体はもう自分で立てない。痙攣した腿の内側は精液と愛液でびしょ濡れ、子宮が疼くたびにまた指が蠢く。スーツから酔っぱらい、ディルドから自分の手まで——全ての道具が、ただ「気持ちいい」ために狂わせる。最後の一滴まで搾り取られた後の、虚ろな瞳の焦点が合わない様まで写し込まれている。過激さと官能が溶け合い、触手が伸びてくるような熱量。画面の向こうで震える背中を見ていると、こちらの呼吸も乱れてくる。

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