パンティをずらした瞬間、ピンクがかったアナルの皺がきゅっと締まるのが画面越しに伝わってくる。初めてのアナル解禁というのに、常盤真衣の体はすでに歓迎モードだ。指一本入れただけで腰が浮き上がり、アナル括約筋がくちゅりと鳴くたびに愛液がマ○コから糸を引く。なのに表情は余裕たっぷりで「もっと奥まで」とせがむ声がクセになる。このギャップ、アナル未体験の女優には出せない達人の余裕だ。
3本の指がずぶずぶとアナルに埋まり、腸壁がぬるぬると啜り上げる音がマイクに拾われる。普通なら痛がる場面で、彼女はむしろマ○コの方を激しくイジり始める破壊力。2穴同時責めで理性が崩れ、ヨダレを垂らしながら「チ○ポが欲しい」と喘ぐ変態性がたまらない。腸のヒダが指の形に合わせて形を変える様子までクローズアップされ、観ていると自然と呼吸が浅くなる。
肉棒がアナルに貫かれる瞬間、腰がびくんと跳ね上がるのに肛門は貪りつくように吸い付く。初めてなのにまるでベテランのように腸が蠕動し、チ○ポの血管の脈動まで感じ取っているようだ。マ○コからは愛液が噴き出し、アナルと交互にピストンされるたびに結合部から泡立った白濁が溢れてくる。2穴挿しの騎乗位で上下運動する姿は、まさにドエロモンスターの名に相応しい。
子宮と直腸を肉棒で貫かれたまま絶頂を繰り返し、最後はアナルから精液がとろりと溢れ出す。それでもまだ欲しがるように括約筋がぴくぴく痙攣し、開いた穴が呼吸するように動く様は生々しい。終わった後のインタビューで「想像の100倍気持ちよかった」と笑う表情に、本当の性癖が滲み出ている。アナル開発ものの常識を覆す、貪欲なほどに性欲剥き出しの一本だ。