タイマーがスタートした瞬間、虹村ゆみの唇は男優に奪われていた。清純派女子校生の仮面が剥がれるのに2秒もかからなかった。Eカップの膨らみが指の間からはみ出すたび、「ああん」と甘く喘ぐ声が部屋に響くのがたまらない。パンツ越しの愛撫でパイパンマ○コが濡れ始め、見る見るうちにくちゅくちゅに疼き出す。清楚な顔が蕩けて、腰が勝手に突き出るギャップが堪らない。初めての長時間プレイといいながら、早くも身体が淫乱モードに切り替わっている。
背面騎乗で激しく腰を振る姿は、もう完全に牝の覚醒だ。最初は困惑していたはずなのに、チ○ポの感触にハマると「これヤバい!」と自ら快楽を追い求める。絶頂が連続するたびにマ○コが締まり、男をもうならせる絞り出す。ベッドに移ってからの狂乱ぶりもすごい。潮を吹きながら痙攣する肉体に、極太チ○ポが容赦なく突き刺さる。子宮の奥まで抉られる感触で、ゆみの声はますまます淫らに歪んでいく。
38分経過で弱音を吐いたと思ったら、今度は3Pに突入。男二人の肉棒に挟まれ、乳首にローター、電マで全身を責められる。両手にチ○ポを持ち、「気持ちいい」と喘ぎながらフェラする姿は完全に快楽の虜だ。バックで深く突かれ、中出しされるたびにジョロジョロとお漏らしするほど感覚が麻痺している。清楚なんてどこへやら、本能のままに喘ぐ肉便器と化したゆみの変貌がたまらない。
120分のノンストックSEXの果てに、ゆみは3本のチ○ポから顔射を受けてへたり込む。しかし、まだ物足りなそうに舌で精液を舐める姿が全てを物語っている。最初と最後の表情の差が激しすぎる。清純派女優が淫乱牝に堕ちる過程を、たっぷり2時間かけて楽しめる至高の一本だ。