射精直後の敏感な肉棒が、まだ滴る白濁を舐められながらまた硬くなる——こんな地獄みたいな快楽は他にない。一人の女が舌で亀頭を転がしている間に、もう一人が玉袋をくちゅくちゅと吸い上げ、三人目が太腿の内側を這う指先でマ○コの湿りを擦りつける。頭が真っ白になるほどの刺激が三方向から同時に襲い、腰が勝手に跳ねるのに、逃げ場のない絶望感がまた興奮を加速させる。射精したてのチ○ポをひたすら貪られる快感は、単なるフェラよりも何倍も卑猥だ。
女たちの舌が入り乱れる度に、尿道の奥までジンジンと疼く感覚が抜けなくなる。一人が深々と喉奥まで咥え込むと、もう一人が睾丸を揉み上げ、三人目が「私の番よ」と奪い合うようにペニスを引き剥がす。この連鎖が止まらないのが恐ろしく、いつの間にか射精のリミットを超えている。敏感極まりない状態で何度もしごかれ、精巣が空になってもまだ腰が震える。女たちのヨダレでびしょびしょになった肉棒が、次の興奮ですぐに跳ねる様は、観ているだけで股間が熱くなる。
「次はこっちでしょ?」と奪い合う口唇に、勃起しきったチ○ポがぐちょりと挿入される瞬間がたまらない。一人がアゴまで舐め上げながら咥え込み、もう一人が耳元で「ほら、また大きくなってる」と囁く。その声に引きずられるように腰が動き、喉奥で脈打つ肉棒がさらに膨らむ。フェラチオなのにマ○コに挿入されているような錯覚に陥り、子宮の奥までズブズブと響く感覚が狂いそうになる。女たちの呼吸が混ざり合い、唾液の滴りが光る様は、官能の極みだ。
最後は全員の舌が一つの肉棒に集まり、舐め回されるたびに全身が痙攣する。射精しても終わらない快楽に、脳が溶けるような感覚が走る。唇、舌、喉——全ての部位で味わい尽くされ、精子が空になるまで搾り取られる様は、ただの痴女作品とは次元が違う。終わった後も、股間に残る舌の感触と女たちの甘い吐息が、幻覚のように蘇ってくる。この濃密な追撃フェラの余韻は、しばらく消えそうにない。