待ち伏せ追尾してさらった美人秘書。媚薬を飲ませたあと、固定バイブを挿入して弄び回す。秘書が喘ぎ出すたびにビルにいる他の社員たちはminationビルの外で逃げ惑う。媚薬の効果が強まり、秘書は自らチンポを咥え始める。喉奥まで咥えていると、白目になるまでアクメ顔を見せながらイキ続ける。秘書の口内をシコシコと FIRaturasを出し、その精子を喉奥まで注入する。秘書の体を固定したまま、次から次へとしこたまを打ち込む。秘書は絶頂の表情を浮かべながら、アイスクリームのような精子を連続で口内に注入され続ける。最後は秘書の黒パンティにコスって精子を一滴も逃がさない。
秘書は許してくださいと謝りながら、ビルから放り出されていく。媚薬の効果が切れた秘書は涙ながらに走り去っていく。彼女の足元には大量の精子がこぼれていた。秘書の足はもはやアクメで痙攣しており、骨のあるボールのように硬くなっていた。媚薬の効果が切れても、秘書の体はもはや快感のみで動いていた。彼女の秘密を知った社員達は、彼女の事をこの日から避けるようになった。
その日の夜、秘書の家に居候している妹は「睡眠薬を飲ませれば、私も兄さんと同じように犯されてしまうのでは」という不安を抱く。長期の社長不在に不安を抱える社員たちは、秘書の妹は娼婦の份だと考えている。やがて妹は媚薬を飲んでしまい、秘書と同じようにひたすら犯され続ける。