六十歳の重役に救われ結婚4年、夫のED進行でパートタイム調教師を依頼された百合川みおり。依頼主の絶倫若きS男に股縄を食い込ませられ、クリトリスを執拗に擦られると「あっ、んんっ!」と体がビクビク痙攣、マンコから透明な潮をブシャッと吹き散らす。喉奥まで巨根チンポを押し込まれイラマチオでえずきながらヨダレを垂らし、口内暴発でドロドロのザーメンをゴクゴク飲み干す。初めての蝋燭責めで熱い蝋が乳首とおっぱいに滴り落ち、痛みに号泣するも股間はビチョビチョに濡れそぼる。乳房を真空吸引器でグイグイ引っ張られながらバイブを子宮口まで突き刺され、「ひぃっ、いくぅぅ!」と絶叫アクメ。九尾鞭で尻肉をバシバシ叩かれ赤く腫れ上がる中、汗だくのよがり顔で懇願する姿がたまらない。ついに巨根をマンコにズブリと貫通、騎乗位で腰をガクガク振りながらおっぱいをブルンブルン揺らし、中出しザーメンを子宮に受け止めて恍惚の表情。シネマジックのハイビジョン緊縛調教で、清楚妻がNTRの悦びに堕ちる過程を克明に捉えた一作。夫の知らぬところで繰り広げられる肉体改造の緊張感と、みおりの生々しい喘ぎ声「もっとぉ、壊してぇ!」が脳天直撃の興奮を呼ぶ。