【4K】小那海あやになっていた親友と制服エッチ

【4K】小那海あやになっていた親友と制服エッチ

朝目覚めたら親友の小那海あやの身体になっていた――その混乱より先に、ふくらむ胸の重みと股間の空虚感が襲ってくる。制服のスカートが太ももに絡みつく感触も、昨日までの自分の体とは全く違う。鏡に映った顔が紅潮し、吐息が熱いことに気づいた時には、もうマ○コがじゅぷじゅぷと疼いている。男だった時の記憶があるからこそ、この感覚が新鮮すぎて理性が吹き飛ぶ。見た目は清楚な女子校生なのに、子宮の奥がうずくギャップがたまらない。

親友が持ってきた猫耳制服に着替える時、ブラウスのボタンが張った胸に引っかかる。指先が乳首に触れるだけで、あやの体が覚えている快感が火花のように走る。裾から覗くパンティーはもう愛液でぐしょ濡れで、チ○ポを求めてしまうほど女体化した身体が熱を帯びていく。制服の露出度が高いほど、股間の疼きが増すのが分かる。見知ったはずの親友の目が、今は自分を女として見ていることが背徳感を加速させる。

ベッドの上であやの体を自由にさせると、騎乗位で腰を振る速さがどんどん早くなる。子宮口に肉棒の先端が当たるたび、全身がびくんと跳ねるのが画面から伝わってくる。あやの普段の清楚な声とは違う、けだるい吐息が枕に沈み、マ○コの締まりが良すぎて結合部からぬめっと音がする。中出しの瞬間、子宮の奥で白濁が広がる熱を感じながら、まだ腰を動かし続ける様は狂おしいほど。男だった頃の自分には想像もつかない快楽に溺れていく。

バックで突かれるたび、制服のリボンが乱れ、あやの長い髪が汗で首筋に張りつく。デカチンが子宮を直接抉るような角度で、唸り声が喉から零れ落ちる。何度イっても終わらない性欲に、自分でも驚いた表情でまた腰を振ってしまう。終わった後も腿を伝う愛液と精液の混ざった匂いが、まだ興奮冷めやらぬ体を物語っている。女体化ものの常套句を超えて、身体の変化と快楽の因果が赤裸々なのがくせになる。画面越しに伝わる体温と、理性が崩れていくプロセスが、何度見ても股間を熱くする一本だ。

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