肛門科の名医・翼裕香は、知的なメガネ顔の下に隠れたアナルマニアのレズビアン。女子校生患者の杉田わかのお尻を診察台に固定し、ブレザーのスカートを捲り上げてぷっくりした肛門を露わに。ゴム手袋を嵌めた指でマンコを掻き分け、ぬるぬるのローションを注ぎ込んでアナルをほじくり回す。わかは「先生、ケツ穴が熱くて…あんっ!」とよがり顔で喘ぎ、腸壁をクチュクチュ抉られるとマン汁が太ももを伝い滴る。ナースの三好さくらと藤本麻美も白衣を乱暴にはだけ、おっぱいを揺らして加わり、翼の尻肉を割り開いてディルドをぶち込む。翼は自らケツを突き出し「もっと深く掘って!私のアナルが疼くの!」と自慰まがいの絶叫を上げ、ディルドの先で前立腺をグリグリ刺激されると汗だくの体を痙攣させて大潮を吹き散らす。患者のわかはナースのクンニでクリトリスを吸われ、アナルに太いバイブを捻じ込まれ「イグゥゥ!ケツマンコ壊れちゃうぅ!」とヨダレを垂らして連続絶頂。女医はナースの尻穴を舌でほじり、互いのアナル汁を啜り合いながら騎乗位でディルドを交互挿入。腸内を掻き毟る感触に全員のマンコがビクビク収縮し、ザーメン代わりのローションがケツ穴から逆噴射。クロス制作のデジモクオリティで、照明がアナル褶皺の蠢きを克明に捉え、辱められた女子校生の羞恥に歪む表情がたまらない。レズアナルファックの極み、バイセクシャルな変態女医の貪欲さが、この病院の汚い快楽を独自に描き出す。