小柄で貧乳のロリ痴女・御坂りあが、文系と理系の童貞家庭教師二人を完膚なきまでに支配する衝撃作。ミニスカートを翻し、黒いハイソックスでチンポを優しく踏みつけると、即座にガチガチに勃起した肉棒を見てクスクス笑うりあ。「ふふ、こんなに硬くなっちゃってキモチワルイチンポだねぇ」と甘い声で罵倒しながら、足コキを加速。足裏でカリ首をこすり上げ、亀頭をソールでグリグリ押し潰すと、先走り汁が糸を引きながら飛び散る。教師たちの困惑顔がよがり顔に変わる中、りあは自らスカートめくり、パンツずらして濡れそぼったマンコを露出。騎乗位で跨がり、狭い未熟マンコがチンポを根元まで咥え込む感触に「んあっ、太くて気持ちいいよぉ」と吐息混じりの喘ぎ。貧乳をブルンブルン揺らし、腰をグラインドさせるたび、マン汁が太ももを伝い滴る。バックで突かれると「もっと叩きつけろよ、このドMチンポ!」と命令し、激しいピストンで潮吹き連発。透明な潮がシーツをびしょ濡れにし、絶頂時の痙攣でマンコが収縮、大量ザーメンを中出し搾取。汗とヨダレで光る幼げな顔に嘲笑を浮かべ、余韻でチンポを足で弄び続けるエスカレート行為が、ダスッ!の痴女ロリータ第7弾の極み。小柄ボディの視覚的インパクトと、照明が照らす汗ばんだ肌の質感、アップで捉えるよがり顔のディテールが、M心を直撃する。