大学で出会った文学美少女・柏木あみの清楚な眼鏡姿に一目惚れした主人公。彼女の小説家への夢を後押しするため、父を紹介した瞬間がNTRの始まりだった。父の書斎で指導中のあみは、父の太く血管浮き出たデカチンポを凝視し、震える手で握りしめジュルジュルと喉奥フェラ。涎が眼鏡に飛び散り、ヨダレ垂らしのよがり顔で「こんな太いの初めて…息子さんよりずっと立派」と呟く。
父の指があみのスカート内を掻き回し、クチュクチュ蜜壺をほじくり出すと、黒パンスト越しに潮を吹き散らす。巨乳をブラウスから引きずり出し、乳首を甘噛みされ「あぁんっ!お父さん、もっと吸ってぇ!」と喘ぎ崩れる。机上でM字開脚、父の凶悪チンポが狭マンコをズブリと貫通。グチュグチュ掻き回され、子宮が痙攣するほどの騎乗位で腰をグラインド。「息子のチンポなんか忘れたわ…お父さんのザーメンで孕ませて!」と絶叫。
クライマックスは種付けプレス。父の重プレスで華奢ボディがベッドに沈み、汗だくの巨乳がムニュムニュ潰れながら猛ピストン。ピストンごとにマンコ肉がめくれ上がり、「イグッ!中出ししてぇ!ドピュドピュ出して!」と痙攣イキ。大量ザーメンが子宮直撃で逆流、ドロドロ溢れる結合部から白濁糸引き。あみの放心潮吹き顔と、父の満足げ精顔がNTRの極み。ダスッ!のドラマクオリティで、息子不在の緊張感がリアルに迫る単体NTR作。