出張先で突然の集中豪雨に遭い、嫌いな上司と相部屋になった黒島玲衣。酔い潰れてベッドに転がされると、上司のガチガチに勃起した太いチンポが彼女の濡れたOLスーツを剥ぎ取り、巨乳を鷲掴みにする。最初は抵抗する玲衣のツンとした表情が、マンコにねじ込まれた肉棒の激しいピストンで一変。子宮口をゴリゴリ抉るたび「あっ、んんっ、ダメぇ…!」と可愛い喘ぎ声が漏れ、細身の腰がビクビク痙攣。汗で光る色白ボディが上司の体液と混じり、濃厚なパイズリでは谷間に挟んだチンポから溢れるカウパーを巨乳でヌルヌル塗りたくっていく。根元まで咥え込むディープスロートでヨダレを垂らし、喉奥を犯されながらよがる顔がたまらない。理性が吹き飛び、彼氏を忘れた玲衣は自ら跨がり騎乗位で腰をグラインド。汗だくの尻肉がパンパン弾み、マンコがチンポを締め付けてザーメンを搾り取る。中出しの熱い迸りでビクンビクン絶頂し、溢れ出る白濁液が太腿を伝う。夜明けまで続く絶倫性交で、互いの唾液をじゅるじゅる絡め合い、玲衣の敏感マンコは上司のチンポに貪欲に吸い付き、何度も種付けされる。ダスッ!のハイビジョンカメラが捉える汗と体液の滴るクローズアップ、玲衣のよがり顔と巨乳の揺れが、嫌々OLの陥落劇をリアルに煽る。この作品だからこそ味わえる、理性崩壊の汗だく中出し地獄。