帰宅するなりスーツを脱ぎ捨て、黒パンストに包まれたデカ尻を無防備に突き出す妹の姿が目に飛び込む。パンストの生地が張りついた太ももの隙間から見える下着のラインに視線が釘付けになり、喉が渇く。彼女がソファに寝転がるたびに、パンスト越しに透ける肌の色がまぶしく、指が勝手に震えてくる。ふとした拍子に彼女が腰を浮かせた瞬間、パンストの股間部分が少し濡れているのに気づき、理性の糸がぷつりと切れる。手のひらが勝手にパンストに触れ、ゴムのような張りと肌の温もりが混ざった感触が脳を痺れさせる。
パンスト越しに尻肉を掴むと、思った以上に弾力があり、指が沈み込むたびに妹の小さな吐息が聞こえる。その声に促されるように、もう一方の手も滑り込ませ、パンストの生地をずらしながら直接肌に触れる。汗ばんだ肌が熱く、指の動きに合わせて腰がくねり始める。パンストを完全にずらすと、むっとした蒸れた匂いが立ち上り、愛液で光る秘部が露わになる。指先で濡れた裂け目を探ると、くちゅりと音を立てて受け入れられ、妹の背中が反り返る。パンストの生地が引き伸ばされる音と、彼女の抑えきれない喘ぎが部屋に響く。
そのまま押し倒し、パンストを破りながら肉棒を一気に埋め込む。締りが強く、奥まで入りきらないほどに子宮口が吸い付いてくる。妹の背中に汗が光り、髪の毛がベタつくほどに絡みつく。激しいピストンが始まると、パンストの破れた部分が擦れて肌に食い込み、痛みと快楽が混ざり合う。彼女の膣が痙攣し、愛液が溢れ出てベースボールパンツを染める。中出しの瞬間、熱い液体が子宮に注がれ、彼女の爪が背中に深く食い込む。溢れた精液がパンストの破れ目から滴り落ち、床に小さな水たまりを作る。
その後も欲望は収まらず、パンストを完全に脱がせると今度は騎乗位で腰を振らせる。汗で滑る肌が密着し、結合部からは淫らな音が続く。彼女のデカ尻が跳ねるたびに、中から精液と愛液が混ざった液体が溢れ出る。何度目かの絶頂で彼女の脚が震え、崩れ落ちそうになるのを抱き止め、最後の一滴まで注ぎ込む。パンストは使い物にならないほどにぐしゃぐしゃになり、部屋には汗と体液の濃厚な匂いが充満している。それでも、彼女の腰がまだ微かに震えているのを感じ、再び手が伸びてしまう。