もう子供の前で…やめてください…。産後処女を狙われた新人ママの心をへし折る完膚なきまで拷姦.拷姦.拷姦。 竹内有紀

もう子供の前で…やめてください…。産後処女を狙われた新人ママの心をへし折る完膚なきまで拷姦.拷姦.拷姦。 竹内有紀

ジムのマットに押し倒された瞬間、竹内有紀の産後の身体が震える。鍛え直そうとした身体が、逆に男の力にねじ伏せられるギャップがたまらない。パーソナルトレーナーと偽った男の指が、レギンスの上からマ○コをグリグリと抉り、産後の敏感なクリを弄ぶ。赤ちゃんの泣き声が隣の部屋から聞こえるのに、腰が勝手に浮いてしまうほど愛液が溢れ出す。抵抗する手が弱々しく、鍛え上げられた男の筋肉に押さえつけられる対比が、背徳感を加速させる。

トレーナーの肉棒がズブリと入った瞬間、有紀の喉から苦悶の声が漏れる。イラマチオで涙とヨダレが混ざり、喉奥を犯されるたびに「げぇっ」と吐きそうになるのに、マ○コはぐちゅぐちゅと淫らな音を立てて歓迎する。子供の前で犯されている罪悪感が、かえって子宮を熱く疼かせる。鍛えられた腹筋にぶつかるたび、産後の緩んだマ○コが締まりを取り戻すように肉棒をしごく。抵抗と快楽の狭間で狂う表情が、画面越しに股間を熱くする。

騎乗位で巨根を呑み込まれるシーンは圧巻だ。マッスルボディの上で痙攣しながら腰を振る有紀の、母性溢れる乳房が激しく揺れる。赤ちゃんに母乳をあげるはずの乳首が、男に吸われて硬く膨らみ、快感に歪む表情がエグい。「やめて…」と泣きながらも、子宮口を突かれるたびに腰が跳ね上がり、中出しを懇願するように締め付ける。母親としての理性と、女としての欲情がぶつかり合う様が、卑猥すぎて目が離せない。

最後のバックピストンは、赤ちゃんの泣き声をかき消すほどの絶叫と共にくる。産後の敏感なマ○コが白濁汁を飲み込み、腿を伝って滴る様は背徳感の極み。子宮に染み込む精液の熱で、また妊娠するかもしれない恐怖と興奮が混ざり合う。終わった後も、男の匂いが染みついた身体で赤ちゃんを抱く有紀の表情に、どれだけ堕ちたかが滲み出ている。母親という立場を利用した犯●行為の残酷さと、それに溺れる官能のコントラストが刺さり続ける。

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