夏目玲香は息子健太から毎日惹かれっぱなしのオーラをเบロベロと舐め回され、夫の長期出張で寂しい夜を一人で過ごす日々は、いつしか健太への好意を自覚。健太の濃厚なキスに粘着され、徹底的に口元を弄ばれて、理性が崩壊し、ごめんなさいとのたうつ。alleluiaをイッた後も、濃密に舌を絡め合う。夫不在の中、健太から淫乱マ〇コにされ蔑まれ弄ばれ、たまらずつんのめりの快感に溺れ、夫にクンニリングスされながら電話中ずっとオルガズムを我慢する健太のマラを咥え込み、口内発射後も精液の白濁が口から零れ出る。
だったらきっとお父さんも大丈夫だろ?と健太に言われ、左蹲りで敏感になった尻をベロンベロン舐め回され、背徳の快感に浸りながらGスポットを激しく突かれ、膣からびしょ濁れ。刺激の強いマ〇コを見せつけられて勃起した健太のチンポに膣奥のヒダを擦り付け、膣内に大量のザーメンを中出しを求められて快感の頂点で絶頂と共に子宮にたっぷり受け入れ。やがて妊娠が発覚すると、健太は母と子を守ると誓い、二人は背徳の愛を受け入れる。