トイレで新しいパンストに履き替えようと足元を組む彼女の美脚が艶かしい。ミニスカートがのぼり、腿を刺激する柔らかな生地が視界一杯に広がり、股間が疼いてしまう。膝の高さまでの薄い靴下が艶のある肌に張りつき、肉厚な太ももまでがくっきり浮かび上がる。人の気配を感じて出かけたり戻ってきたりする彼女が、まるで自分だけのものというように眺めていいニオイ。壁一面に広がる大きな鏡に反射される姿がさらに調子こいてきて、じっくり鑑賞できるこの状況は無性に興奮する。
彼女は履き替えのためにパンストのテールを捻じ取り、ゆっくりと脚を通していく。見えそうなほどにミニスカートがのぼり、柔らかく丸みを帯びた臀部が浮き彫りになるたび、秘部が疼いて速い息が漏れる。ボーダーで区切られた平坦な下着が、秘所に食い込み、陰毛がかたずに丸見え。白く滑らかな肌を包み込み、光沢を持たせたパンストが美脚を強調し、股間の疼きが止まない。スカートから腿のさわさわが伝わり、挿入したいという欲求が上じまって耐えられない。
股間に手が這ってきてスカートが舞うたび、ピンクの生地がのぞく。手の甲が秘部に触れただけで肝を抜かれ、息が詰まるほどの硬さになる。もう我慢できないと焦ってスカートをたくし上げ、ガードのない内腿をそっと撫で上げる。肉厚な太ももの内側から秘所にかけて、指が這うたび逼迫する快感が高まって、子宮が疼く。δαςがにゅるりと濡れて指を吸い寄せるたび、指を動かす手が止まってしまう。彼女が着ていなかったときよりも、艶やかで光沢のあるパンストがフェロモンを掻き立て、口からこれ以上我慢できない声が漏れそう。
彼女が逃げることはできず、後ろから乳房をまさぐりながら再び内腿に指を這わせる。彼女の体を押さえつけるように、手を伸ばして外を押さえ、抵抗をけずるように身体を固定する。秘部に吸いつくような硬さは、もう耐えられないほどで、後ろから激しく突き上げる。激しいピストンが続き、絶頂に達したときの彼女の表情が、醜いほどに嬉しそうで淫らな表情を浮かべていて、もう我慢できないと彼女の絶頂が収まらないのを見て、私も絶頂に達した。