インタビュールームでリラックスして座る姿からして、この子が普通じゃないのがわかる。アナル解禁を楽しみにしていたという言葉の裏に潜む、淫らな期待感が画面を曇らせる。パンティをずらした瞬間、ピンク色の美尻穴がきゅっと締まりながらも、指一本で簡単に開いてしまう柔らかさ。アナル開発の話を聞いただけでイってしまうなんて、この娘のエロスは常識を超えている。なのに顔はクールで、そのギャップが余計に興奮を誘う。
指が2本、3本と増えるたびに、アナルの襞がぐちゅりと吸い付く音がマイクを震わせる。「ゾワゾワする~」という甘ったるい声と、腰が勝手に動き出す様子が、どんなに気持ちいいかを物語っている。男の指では物足りず、もっと太い肉棒を欲しがる目つきがたまらない。バキュームフェラでチ○ポをしゃぶり上げる姿は、まさにドエロモンスターの名にふさわしい。口と尻、両方で男を骨抜きにする技量が半端じゃない。
アナルに根元まで挿入された瞬間、常盤の表情は一気に蕩けていく。初めてなのにするすると受け入れる柔らかさ、そして中に出されるたびに震える子宮の奥。2穴同時挿しでは、肉壁一枚隔てて2本のデカチンが擦れ合う感覚に狂ったように腰を振る。マ○コとアナルの両方で絶頂を繰り返す姿は、もはや人間を超えた淫獣のようだ。この貪欲さ、この快楽への忠実さが、観ている者を虜にする。
撮影後のインタビューでぽっかり開いたアナルを見せながら「想像の100倍気持ちいい」と呟く様子は、余韻たっぷりで堪らない。特典映像ではメイク中のリラックスした表情も楽しめるが、本編での淫乱ぶりとのギャップがまたいい。一見クールな顔が快楽に歪む瞬間、理性が崩れていく過程がたまらなくエロい。アナルの皺一つ一つまで愛おしくなるような、濃厚な一本だ。