不眠症に苦しむ夏川梨花が訪れたクリニックで、白衣を纏った妖艶な女医・赤坂奈菜が「投薬」と称してクロロホルムを嗅がせ、梨花を眠りに誘う。目覚めた梨花は既に亀甲縛りにされ、診察台に固定。縄が巨乳に深く食い込み、乳首がビンビンに勃起してプルンと揺れる。女医の冷徹な視線が梨花の怯えた表情を舐め回すように見つめ、「入院よ、隷嬢」と囁きながら乳首に金属クリップをカチッと挟む。「あぁっ、痛いぃっ! 取ってぇ!」と梨花の甲高い悲鳴が響く中、女医の長い指がマンコの割れ目に滑り込み、クチュクチュと蜜壺を掻き回す。ビラビラがヒクヒク痙攣し、透明な愛液が太ももを伝って滴る。電マをクリトリスにグリグリ押し当てられると、梨花の腰がビクンビクンと跳ね上がり、「いやぁんっ、感じちゃうぅ、イクゥッ!」とよがり顔で絶叫、大量の潮をブシャァッと吹き散らす。鞭で尻肉をバシンッと叩かれ、真っ赤に腫れ上がったアナルに太いバイブをズブリと挿入。女医のクンニがマンコをベロベロ舐め上げ、前後から責め立てられ梨花の汗だくボディが汗とヨダレでテカテカ光る。騎乗位でディルドチンポを自ら跨ぎ、子宮口をゴリゴリ抉られると「おかしくなるぅ、もっとぉ!」と自ら腰を振り狂い、中出しザーメンがドロドロ溢れ出す。隷嬢寫眞館EXの極上緊縛クオリティで、梨花の敏感反応と奈菜のSっ気たっぷり調教が織りなす悪夢の診察劇は、SMファン必見の緊張感と卑猥な快楽の極みだ。