大物ジャズシンガー真梨邑ケイが、歌手デビュー35周年記念インタビューで媚薬入りエリクシールダムールを飲まされ、妖艶な肉体が一気に火照る。編集室で体をくねらせ、黒いドレスをまくり上げられると、熟れた巨乳が露わに揺れ、乳首はビンビンに勃起。女性編集者の指がパンティ越しにマンコを撫でるだけで、グチュグチュと愛液が溢れ出し、床に滴る。媚薬の効きが加速し、ケイは自ら編集者のチンポを口に含み、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込んでジュポジュポと音を立てるフェラチオ。血管浮き出た太いチンポを根元まで飲み込み、よだれまみれの唇でしゃぶり尽くす。
パラレルワールドでマダム役のケイも媚薬に溺れ、ホテルのスイートで男たちに囲まれる。クンニでクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣しながら「アァン! もっと吸ってぇ!」と絶叫。マンコがヒクヒク収縮し、潮吹きが噴水のように飛び散る。正常位でチンポを挿入されると、熟マンコがギュウギュウ締め付け、ズボズボと抜き差しされるたび汗だくのよがり顔が歪む。騎乗位に跨がり、自ら腰をグラインドさせて「イグゥ! チンポ奥までぇ!」と叫び、巨乳をブルンブルン揺らしながら連続絶頂。男のザーメンがドクドク中出しされ、マンコから逆流する白濁液が太腿を伝う。
アリスJAPANのハイビジョンカメラが捉える、照明に輝く汗と体液の混ざり合い。8年ぶりのキメセクでさらに熟れたケイの恍惚表情と、媚薬がもたらす禁断の緊張感が、この作品独自のロマン。マダムと編集者の二役が交錯する中、ケイは快楽を貪り尽くす痴態を晒す。