前の職場で出会った2年前からの都合のいい愛人、31歳の松雪かなえ。週末限定で彼氏を差し置いて俺の部屋にやって来る。セックスの相性が抜群で、毎回避妊なしの生ハメ中出しを繰り返す。玄関で早速押し倒され、色白のスベスベ肌を露わにされたかなえは、張りのあるGカップおっぱいを鷲掴みにされながら、唇を重ねて舌を絡め合う。息を荒げ「早くチンポ入れて…」と懇願する声に、俺の勃起したチンポを彼女の濡れそぼったマンコにずぶりと挿入。クチュクチュと淫汁が飛び散る中、正常位でガンガン突き上げると、かなえのよがり顔が歪み「あんっ! 奥まで届いてるぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く。汗だくの体が密着し、おっぱいがブルンブルン揺れる騎乗位では、彼女自ら腰をグラインドさせてチンポを締めつけ、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。バックで尻肉を掴みながらピストンすれば、マンコがヒクヒク収縮してザーメンを欲しがる。1日中休む間もなく連続中出しを浴びせ、子宮口に熱い精液をドクドク注ぎ込むたび、かなえは白目を剥いて絶頂。事後、溢れ出るザーメンと愛液が混ざったマンコを指でかき回され、再びヨダレを垂らしてフェラチオでチンポを掃除する姿がたまらない。アリスJAPANのハイクオリティカメラが捉える、リアル不倫の緊張感と濃密な中出し性交。口堅い愛人だからこそ、毎週末の生ハメが止まらない。