社長室の革張りソファに押し倒され、パワハラ上司ひまりのブラウスが乱れる。部下の皆月ひかるの指がひまりのスカートを捲り上げ、ストッキング越しに秘部を擦るたび、嫌がるような嬌声が漏れる。その声がかえってひかるの興奮を煽り、舌で耳朶を舐めながらパンティを引き裂く。ひまりの太腿が震え、抵抗する素振りを見せるほどに、ひかるの指は湿った割れ目へ深く食い込む。「部長、もう我慢できないんでしょ?」と囁かれ、ひまりの腰が勝手に突き出し、愛液がオフィスの床に滴り落ちる。
羽月果音がひまりの背中に覆い被さり、巨乳を押し付けながら首筋を噛む。二人の部下に挟まれたひまりの身体は熱くなり、制服のボタンが弾けて乳首が露出する。ひかるがひまりの顔を鷲掴みにし、強引にキスを奪うと、上司の口からは甘い吐息が漏れる。「こんなに濡れてるなんて…」と果音が囁き、ひまりのパンティをずらすと、溢れ出る愛液がストッキングを透過して光る。指二本が一気に膣内へ侵入し、ひまりの背筋が弓なりに反り返る。オフィスのガラス越しに誰かが見ていないかという恐怖が、かえって快感を増幅させる。
ひかるがひまりをソファに跨がせ、自分のワンピースを捲り上げる。生まれたての割れ目がひまりの眼前に晒され、蜜の匂いがひまりの鼻腔を刺激する。「舐めなさい、部長」と命令され、ひまりは抵抗しながらも舌を伸ばす。ひかるの陰唇に舌先が触れた瞬間、ひまりの股間からさらなる愛液が溢れ出す。果音が背後からひまりの乳首を摘み上げ、乳輪を舌で弄ぶたびに、ひまりの腰が痙攣する。ひかるの股間を貪るひまりの頬が潮で濡れ、唾液の糸が切れてもまだ舌を動かし続ける。
ひかるがひまりを床に転がせ、果音と共に二股キスをしながら指を絡める。ひまりの足首を広げ、同時に二本の指が膣内へ突き刺さる。激しいピストンでひまりの腹部が波打ち、絶頂の叫びが社長室に響き渡る。ひかるがひまりの放尿を強要し、黄金の飛沫が床に散る様子を果音が舐め取る。最後はひかるがひまりの股間にベニバンを押し込み、腰を震わせながらイかせる。「部下の前でこれほど蕩けるなんて…」と嘲られながら、ひまりの意識は快楽の海に沈んでいく。オフィスの窓ガラスに映るのは、制服をぐしゃぐしゃにした元上司の、蕩け切った表情だった。