東京の6畳ワンルームに田舎育ちの爆乳妹・水原みそのと姫咲はなが転がり込む。兄のベッドで無防備に寝そべる2人のむっちり巨乳が顔面に密着、柔肉の谷間にチンポが擦れ勃起不可避。みそのの清楚な瞳が兄の股間を見つめ「兄ちゃんのチンポ、こんなに太く硬くなってる…」と囁き、姫咲はなが元気よくパイズリ開始。2つの爆乳で交互にチンポを挟み、乳首でカリ首を刺激し先走り汁を塗りたくってヌルヌル。狭い部屋の熱気で汗だくの妹たちはヨダレ垂らしフェラ奉仕、みそののねっとり舌巻きと姫咲の激しい喉奥イラマでザーメン欲しがる。「あんっ、兄ちゃんのチンポおいしいよぉ!」狭さゆえ逃げ場なしの逆3Pへ移行。姫咲が騎乗位で自らマンコを沈め、グチュグチュ掻き回され腰振りながら「あひぃん!奥までズンズン当たるぅ!」みそのは兄の顔に跨りクンニで愛液まみれのよがり顔晒す。交互挿入でマンコがヒクヒク痙攣、潮吹き噴射が床をびしょ濡れに。フィニッシュは中出し連発、姫咲の膣内にドクドク注がれ溢れる白濁、みそのの爆乳にぶっかけ飛び散るザーメン。ディープス特有の狭小空間カメラワークで乳揺れ・結合部を余すとこなく捉え、妹たちの絶頂痙攣と甘い喘ぎ「兄ちゃん中に出してぇ!」が脳天直撃の近親乱交。無防備妹の成長した肉体が兄を狂わせる、日常密着の緊張感が爆発する一作。