試験会場の机に張り付いた汗が、制服のスカートを透けさせる。芦名ほのかの指先が鉛筆ではなくクリを弄び、問題用紙より愛液で濡れた答案用紙が皺くちゃになる。他の受験生の喘ぎ声が教室に響く中、前田美波は面接官の肉棒を口に咥えながら「私の解答、満点ですか?」と瞳を潤ませる。通常の受験とは違う緊張感が、かえってマ○コの締まりを強くする。ペン回しの代わりに腰をくねらせ、合格のためなら何でもする覚悟が、制服のボタンを外す手の震えに現れている。
中城葵が黒板に書いたのは数式ではなく、チ○ポを何本挿入されたかの記録だ。背面座位で突かれながら「もっと…採点してください」と喘ぐ声が、隣の教室まで聞こえてくる。机の上に広げられた腿からは愛液が滴り、受験番号のゼッケンがぐしゃぐしゃに汚れる。通常の試験では味わえない羞恥心が、子宮の奥までじくじくと疼かせる。若月もあが複数の面接官に同時に弄ばれる様は、学力試験とは次元の違う「実技」の過酷さを物語っている。
渡辺まりかの喉奥がくちゅくちゅと鳴り、イラマチオの最中に鼻水と涙が混ざり合う。面接官の「合格点に足りない」の一言で、突然アナルまで指をねじ込まれる展開に身悶える。通常なら拒絶する行為も、ここでは「加点要素」として受け入れるしかない。白濁液が頬に垂れ、制服のブラウスが精液で透ける様は、端正な女子校生のイメージを徹底的に壊す。他の受験生と競い合うように腰を振る姿に、堕ちていく過程の興奮が凝縮されている。
最終問題は中出しの回数制限撤廃。教室中に飛び散る潮を浴びながら、芦名ほのかが子宮口に直接注がれる精液の量を競う。痙攣する膣内の熱と、冷めていく汗の温度差がたまらない。終了ベルが鳴っても腰の動きが止まらない受験生たちは、もはや試験という名の集団乱交に没頭している。答案用紙代わりのシーツがぐしゃぐしゃになるまで、教育現場の常識を超えた性の祭典が続く。終わった後の足の震えが、どれだけ本気で取り組んだかを物語っている。