三角木馬の鋭い稜線に股間を押しつけられ、自分の体重でクリトリスが抉られる究極の放置拷問『狂乱木馬地獄 vol.5』。波多野結衣が最初に跨がされ、電マの容赦ない振動が腫れたマンコに直撃。腰をくねらせ悶絶するも、逃げようと動けば木馬がさらに深く食い込み「あぁっ!イグゥゥ!」とよがり顔で絶叫。汗とヨダレが滴り落ち、愛液まみれの股間からビチャビチャ潮吹きが噴射する。希咲エマ(HARUKI)は巨乳をブルンブルン揺らし、電マ固定の激震でマンコがヒクヒク痙攣、連続イキで失禁寸前。二宮ナナの敏感クリが木馬に擦過され、息も絶え絶えの喘ぎ「もっと…止めてぇ!」が響く中、おっぱいが汗でテカテカ光る。工藤美紗は騎乗位風に腰振り、地獄の快楽波に耐えきれずザーメン欲しげな目で懇願。海野空詩の細身ボディがビクンビクン跳ね、藤咲ましろのロリマンコが電マでグチョグチョに掻き回され潮を撒き散らす。相川恋と館山みずきも加わり、8人の美女がハイビジョンギリモザで丸見えの辱め。BabyEntertainmentの拘束クオリティが光るカメラワークで、クリの腫れ具合、マンコの収縮、絶頂時の足指の反らしまで克明に捉え、痛快の狭間で狂う表情がたまらない。止まらぬ電マ責めでエンドレス絶頂地獄、男根欲求が爆発寸前の放置プレイがこのvol.5の独自の狂乱。