NYの大学院で出会ったセフレ・ミオこと森咲みおと、数年ぶりの真夜中レンタルルーム再会。ドアを開けた瞬間、Jカップの超巨乳が薄いタンクトップから零れ落ちんばかりに揺れ、懐かしい甘い匂いがチンポを即座に勃起させる。唇を重ねると、ねっとり舌を絡めヨダレを交換し、彼女の豊満ボディを貪る。乳輪の広いデカパイを鷲掴み、乳首を摘むと「あんっ、硬くなった…」と吐息混じりの喘ぎ。森咲みおの十八番フェラが炸裂、太いチンポを根元まで咥え込み、喉奥でジュポジュポ吸い上げヨダレを垂らしながら上目遣いのよがり顔。E-BODYの極上カメラワークで捉えた、汗ばんだ谷間と光る唾液が卑猥すぎる。正常位でズブリとマンコに挿入、ヌルヌルの肉壁がチンポを締め付け「もっと奥までぇ!」と腰を浮かせ悶絶。騎乗位では自ら跨がり、Jカップおっぱいをバウンドさせながらグラインド、マンコ汁が飛び散り潮吹き連発。顔面騎乗でクンニ強要、熟れたマンコを押しつけ「舐めてぇ、ミオの味覚えていなさい!」と腰を振り、ビクビク痙攣イキ。バックでガン突き、尻肉を波打たせながら大量中出し、ザーメンがドロドロ溢れ白濁まみれのマンコがヒクつく。事後、汗と体液に塗れた彼女の余韻たっぷり微笑みが、E-BODYクオリティの全身美を極限まで昇華させた再会セックス。この森咲みおだからこその、濃厚で生々しい肉欲再燃劇にチンポが疼き止まない。