豪雨の残業後、電車が止まった上司の俺は、おしとやかな後輩・雪代一鳳の家に泊まることに。玄関でずぶ濡れの白ブラウスがピッタリ張り付き、スレンダーな肢体にHカップの巨乳が透けて揺れる。シャワー後の無防備な薄手パジャマ姿で、谷間が深く覗き、巨尻がくっきり浮かぶ姿にチンポがビクビク反応。妻から心配の電話がかかる中、雪代の柔らかい唇が俺の首筋に触れ、「先輩、濡れて寒いですよ…温めてあげます」と囁きながら膝をつく。熱い吐息混じりにチンポを咥え、ねっとり舌を絡めてジュポジュポ吸い上げ、よだれを垂らしながら上目遣いのよがり顔で俺を誘う。ベッドに押し倒され、スリム巨乳を鷲掴みに揉みしだくと、乳首がコリコリ勃起し「あんっ、先輩の指…感じちゃう」と甘い喘ぎが漏れる。脚を広げられると、ツルツルのマンコはすでに愛液でぐちょ濡れ。俺の太いチンポを根元までズブリと挿入すると、狭い膣肉が締め付け、雪代の体がビクビク痙攣。騎乗位で巨乳をブルンブルン揺らし、腰をグラインドさせて「もっと奥まで…イッちゃう!」と絶叫しながら潮を吹き散らす。正常位で激しく突き上げ、嫁の存在を忘れ朝まで何度も中出し。ドクドク溢れるザーメンがマンコから逆流し、汗と体液にまみれた雪代の恍惚の表情がたまらない。E-BODYの美麗カメラワークで捉えた、雨音BGMの背徳NTRドラマがチンポを疼かせる。