白羽舞菜の研修医時代の物語。彼女の「乳首」が医師としての資格を危うくしてしまう。研修先の病院で研修医として日々を過ごす彼女だったが、「乳首」が異常に感じるようになってしまう。「やめてください…」と言えど、逆に敏感度が増すだけでいた。「白衣の下で緊急事態発生!」と言わんばかりに、カヴィアスの下で思わぬ変化が起きた。検診の最中も、擦れただけで無意識にイッてしまう。聴診器よりも彼女の乳首の反応のほうが敏感で、研修医としての日々が波乱に満ちてしまう。先生に指摘されれば即刻「医師失格」の危機。「完璧な先生…」そう思っていた白羽舞菜も、実は「乳首」が正常に反応していなかった。「マッサージして効いてくれ…」とお願いされて、指導医の指が彼女の乳首に触れた瞬間、反射的にイク。「あっ、いきなり強くしないで…」と拒否する彼女だったが、全ては惚気だった。必死に我慢し続けるも、結局、指導医に乳首を弄られ過ぎて、白衣の下でイキ果てるのであった。研修医としての日々を忘れ、ただ快楽の虜になってしまう彼女。