きもオヤジの悪趣味に無理して付き合う日奈子ちゃん 耳・脇・足の裏まで…ぜぇ~んぶねちょ舐めにされ流石にぎこちない微笑みが隠せない ふつうの馬術部少女 東峯日奈子

きもオヤジの悪趣味に無理して付き合う日奈子ちゃん 耳・脇・足の裏まで…ぜぇ~んぶねちょ舐めにされ流石にぎこちない微笑みが隠せない ふつうの馬術部少女 東峯日奈子

馬術靴の踵が舐められる音に、東峯日奈子の眉が微かに震える。22歳の肌に刻まれた汗の筋を、中年男の舌がねっとり追いかけるたび、鍛えた脚がビクンと跳ねる。競技用ブーツを脱がされた足裏が、デリカシーなくしゃぶられて指の間まで唾液で光るのに、制服のボタンはきちんと留めたままなのが余計に卑猥だ。勝負下着より白いハイソックスがずり落ち、膝裏を舐められた瞬間、我慢できなくなった愛液がパンティーを染める。スポーツ女子の清潔感と、ねちねちした唾液の匂いが混ざり合うギャップが、画面越しに股間を熱くする。

耳たぶをすする音がマイクに響き渡り、日奈子の首筋が鳥肌立つのが見える。チロリと垂れたヨダレが制服の襟に滲んでいくのに、馬術で鍛えた体幹はびくともしない対比がたまらない。「やめて…」と囁く口元を覆うようにベロが侵入し、唾液の糸が光る。フェラチオさせられるたびに頬が凹み、涙で睫毛が濡れていくのに、知らず知らずのうちに舌先で亀頭を転がすほどマ○コは疼いている。抵抗と快楽の狭間で、アスリートの理性が溶解していく過程にこそ、この作品の真骨頂がある。

脇汗を舐め上げる舌の動きが、まるで馬が塩をなめるようだと気づいた時にはもう遅い。体操服の袖からむしり取られた脇毛一本一本が、男の舌に絡め取られるのに、乳首はこっそり立っている。競技で日焼けした肌と、白人のように白い乳房の色差がくっきり浮かび、乱暴に吸われた乳輪が赤く腫れ上がる。馬術用ジャンパーを着たまま後ろから挿入され、ぬるぬるの結合部から愛液が滴り落ちる様は、端正な顔が歪むほどに背徳感が強い。

最後は厩舎の藁の上で中出しされる。馬の飼葉桶に手をついたまま、ピストンされるたびに揺れる巨乳の先から汗が飛び散る。出し切った肉棒が抜けると、白濁が太ももを伝って藁を染める。スポーツウォッチが汗で曇り、整えていた髪は乱れ、でもまだ制服のネクタイだけはきちんと締まっている――その僅かな清潔感の残滓が、全てを汚された現実を際立たせる。馬の嘶きと潮の匂いが混ざった厩舎の空気まで伝わってきそうな、濃密すぎるフィナーレだ。

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