熟工房初の近親相姦ドラマ『淡白な夫に欲求不満な近親物語 すっごくいやらしい淫乱かあさん』は、黒木小夜子、広瀬ゆな、桜井ひとみ、木下有希の4人の熟女が息子のチンポに溺れる禁断の2話構成。淡白夫の無関心に苛立つ母親たちが、息子の部屋に忍び込み、寝ている股間に手を伸ばす。黒木小夜子は息子の太いチンポを両手で優しく包み込み、ゆっくりしごき上げながら「こんなに硬くなってる…お母さんのマンコで慰めてあげる」と囁き、よだれを垂らして亀頭を舐め回す。広瀬ゆなは義母として息子のベッドに跨がり、騎乗位で自ら腰を沈め、熟れたマンコがチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュと蜜を溢れさせながら「あんっ!息子のチンポでイッちゃう!」と喘ぎ、汗だくのおっぱいが激しく揺れる。桜井ひとみは手コキでチンポを扱きまくり、ザーメンを噴射させて顔に浴び、木下有希はクンニで息子の舌をマンコに押しつけられ、潮を吹き散らしながら痙攣絶頂。挿入シーンでは母親たちのよがり顔がアップで捉えられ、マンコのヒダがチンポに絡みつく生々しいカメラワークが興奮を煽る。夫の不在を狙った密室の緊張感、息子の戸惑う表情から次第に快楽に変わる心理描写がリアル。中出しでザーメンがマンコから逆流し、事後の余韻で母親が息子のチンポを優しく舐め清めるシーンがクセになる。熟工房の低予算ながら肉厚熟女ボディの卑猥さを最大限に引き出した一作、他の近親ものより母親たちの積極的なチンポ求めが際立つ。