おばあちゃんの筆おろし 森文乃
品番 embw00042 メーカー 香澄企画/エマニエル
発売日 2012年6月1日

おばあちゃんの筆おろし 森文乃

母を早くに亡くした兄弟の明と学は、父の転勤で祖母・文乃の家を3年ぶりに訪れる。リビングでくつろぐ中、学が恥ずかしげに童貞だと打ち明けると、文乃の目が優しく輝く。『おばあちゃんが教えてあげるわ』と孫の手を取り、寝室へ導く。豊満な巨乳を晒した文乃は、孫の固く勃起したチンポを両手で優しく包み込み、ゆっくりシゴき上げる。亀頭から溢れる我慢汁を指で塗り広げ、熱い吐息を吹きかけながらパクッと咥え込む。ジュポジュポと喉奥まで飲み込み、ヨダレを垂らしながらの濃厚フェラで学の腰がガクガク震える。文乃の熟れたマンコはすでに蜜でぐっしょり濡れ、黒々としたビラビラがヒクヒク蠢く。騎乗位で自ら跨がり、ぬるぬるの肉壺にチンポをずぶりと沈めると、『あぁんっ!固くてたまらないわ孫のチンポ!』とよがり顔で腰をグラインド。汗だくの巨乳が激しく揺れ、乳首がビンビンに勃起。学のピストンに合わせて「あひぃっ!おばあちゃんのマンコイキそう!」と絶叫し、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。正常位で孫のチンポを奥まで咥え込み、中出し懇願。「ザーメンどぴゅどぴゅ出して!おばあちゃんの子宮に注いで!」と懇願する文乃の表情は恍惚そのもの。大量の白濁ザーメンが逆流し、マンコ口からドロリと垂れる。事後の余韻で文乃の体が震え、孫のチンポを優しく舐め清める。エマニエルらしい熟女の肉体美と近親の禁断緊張感が融合した筆おろし傑作。

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