出張マッサージのムチムチおばさんに勃起チ○ポを露出したら…4時間

出張マッサージのムチムチおばさんに勃起チ○ポを露出したら…4時間

マッサージルームの密閉された空気が、汗とローションの匂いで濃厚に淀む。施術中の手の動きに合わせて、ムチムチとした尻肉がゆっくりと波打つたび、薄いパンティのラインが食い込み、はみ出た肉がくっきり浮かび上がる。なのに本人は無自覚で、「ここが凝ってるでしょ?」と腰をくねらせながら肩を揉む——そのギャップがたまらない。客の股間が勃起したチ○ポでパンツを押し上げても、最初は「おばちゃんのどこに興味あるの?」と照れ笑い。しかし、マ○コがじわじわ濡れていくのを抑えきれず、太ももが擦れ合う音が部屋に響き始める。

ローション塗布を口実に、ぷりぷりの尻を直接揉みしだかれると、我慢の限界がくる。指が谷間へ滑り込み、くちゅりと愛液の音が混ざると、おばさんもついに理性が崩れる。「ダメ…仕事中なのに…」と呟きながら、腰が勝手にチ○ポを求めてしまう。マッサージベッドの上で騎乗位になると、締まりのいいマ○コがずぶずぶと肉棒を飲み込み、子宮口が直接こすられる快感に目を剥く。職業意識と性欲の狭間で、表情が蕩けていく過程がエロすぎる。

ベッドからずり落ちたローションの瓶が転がり、足の裏にぬるっと広がる感触も無視して、おばさんは猛烈なピストンを続ける。汗だくの胸が揺れ、乳首が擦れるたびに「あんまり揺らさないで…」と喘ぎながら、腰の動きはさらに激しくなる。生ハメの熱で膣内が煮えたぎり、中出しの瞬間には子宮が痙攣して白濁を絞り取る。仕事用のエプロンは精液でぐしょぐしょになり、まさに「職業倫理」をぶち壊す画面だ。

終わった後も、ふと漏らす「…久しぶりだったから」という呟きが余韻を残す。ローションと愛液が混ざった匂いが部屋に充満し、マッサージベッドのシーツはぐちゃぐちゃ。客が帰った後、ふと鏡に映った自分尻を触りながら「また来いよ」と微笑むラストは、背徳感と官能が溶け合う。熟れた身体が職場で崩れるまでの、ぬめりと熱量を詰め込んだ一本。サンプルの揉み尻シーンだけでも、翌日の施術が気になって仕方なくなる。

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